2006年3月28日
埼玉県某所より
気づいたら今日から埼玉人になってました。
部屋の片付けなどでヘトヘトのくせして明日か明後日に鎌ヶ谷&千葉マリンとハシゴしようかと企んでいる不届きものです。
関東地方の皆様、これからもよろしく。歓迎会のお誘いなど正座して待ってますので(ぉぃ
投稿者 maji : 22:58 | コメント (4) | トラックバック
2006年3月19日
特処理の友情
特処理の送別会。
カラオケやボーリング、インドカレーなど。
ボーリングは3ゲームやってMax95という体たらく。他メンバーのレベルが高く、恥ずかしい思いを。(〃▽〃)
にしても6連続ストライクとは人生で初めて見たよ。かなやご君の身に何が起こったのか。無事に家までたどり着けたかどうかそれだけが心配。彼の場合は家に帰るまでが送別会です。
わざわざ送別会ありがとう。今日はごちそうさまでした!
投稿者 maji : 01:13 | コメント (0) | トラックバック
2006年3月16日
世界第6位の塾講師
鳴なゆ氏、pang!氏もすでに書いているが、特処理部の先輩、青木さんがなんと「数独」大会で6位に入賞したとのこと。
少し前まではパズル作家の肩書きでバイトなどして食べているという話だったけど…。
ともかく、めでたい。
ところでこの青木さん、高校の時に数学コンクールで賞をとっているのだが、朝の全体集会で表彰された時の出来事である。インターハイだかの表彰の後に、その青木さんも栄誉を称えられたのだが、数学コンクールと紹介された時になぜか場内から失笑が漏れた。たしかに青木さんは失礼ながらもてるタイプではない外見だし、先のスポーツ表彰とのギャップ、いかにもな外見におかしさがあったのだろう。今思えば大変失礼な話である。笑った当人もこの話を思い出せば己の矮小さを恥じるであろう。同じ部活動の仲間として憤ったことも懐かしい想い出だ。10年も前の話である。あの頃はみな若かった。
伊で初の「数独」世界大会 愛知の青木さん6位
【ローマ=共同】世界中で親しまれている数字のパズルゲーム「数独」の名人を決める第一回世界選手権がイタリアのルッカで十一日開かれ、パズル作家の西尾徹也さん(51)=東京都=が四位に、塾講師の青木真一さん(28)=愛知県刈谷市=が六位にそれぞれ入賞した。
大会には二十二カ国から八十五人が参加、チェコの女性、ヤナ・ティローバさん(31)が優勝した。
数独は、規則に従って九×九のマスに「1」から「9」までの数字を埋めるゲーム。日本のパズル出版社が数独と名付け、一昨年、英国のタイムズ紙が掲載してからは欧米でも「SUDOKU」として爆発的な人気を得ている。日本では「ナンプレ」の名でも知られている。
投稿者 maji : 21:25 | コメント (2) | トラックバック
2006年3月13日
アメリカ万歳
野球ファンなら説明不要だと思うけども…。
朝から面白いもん見せてくれてたのに一気に萎えてしまったよ。
これだけは言いたい。アメリカの試合でアメリカ人が審判してんじゃねー。
それでも奴らを本気にさせた日本チームにはプロ野球ファンとして賛辞を惜しまない。
メキシコ、韓国に勝利してこんどこそアメ公を蹴散らしてくれ!
投稿者 maji : 23:53 | コメント (2) | トラックバック
2006年3月 1日
キング・コングキタ━!!
http://www.universalpictures.jp/sp/kingkong/
ユニバーサルのDVDはメニューやブックレットに金をかけてなかったりするクソ仕様なので大嫌いだが、
これはちゃんと作られているのだろうか。心配だ。
それに加えて、指輪と同様SEEが年内に出るという噂が出てる模様。
買うべきか、買わざるべきか、それが問題だ。